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- 普通のプラカメは銘板を両面テープや接着剤で貼り付けてあることが多いので、マイナスドライバでこじってみた。
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- 割と簡単に剥がれた。
- 両面テープで貼ってあるだけ。
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- こんな感じ。
- 固定焦点のビデオカメラなのに、なぜそんなにピントが外れるのか。
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- ピンセットで回すと割と簡単に動く。
- しかしヘリコイドがある感じはしない。
- ピント調整はできるが非常にクリチカルで、少し動かすだけで相当ピントがかわる。
- 上下左右も自由に動くので調整は完全にはできない。
- レンズユニット交換が最良の選択だが、すでに補修パーツはない。
- ある程度調整してグルーガンで固めてしまうのがベターかもしれない。
- とりあえずこのまま使ってみる。
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