業績一覧

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論文:筆頭著者

  1. 潰瘍性大腸炎18症例の病型と臨床経過に関する検討
    高崎元宏、浅沼幹人、宗石秀典、高橋 亨、横田哲夫、堀見忠司、徳岡裕文、吉田 貢、近藤慶二、岩田克美
    高知県立中央病院医学雑誌、16 (1):37-43, 1989.
  2. 総胆管結石を併存した上部胆管粘膜内癌の1例
    高崎元宏、高橋 亨、横田哲夫、依光幸夫、徳岡裕文、吉田 貢、近藤慶二、岩田克美
    胆と膵、10 (6):1033-1037, 1989.
  3. 超音波内視鏡検査が診断に有用であった胃脂肪腫の一例
    高崎元宏、宗石秀典、高橋 亨、横田哲夫、依光幸夫、久 明史、堀見忠司、徳岡裕文、吉田 貢、近藤慶二、岩田克美、原田英雄
    高知県立中央病院医学雑誌、16 (2):55-61, 1989.
  4. 石灰乳胆汁の4症例
    高崎元宏、田中優治、杉藤佐和、横田哲夫、薄木洋明、竹村俊哉、森田荘二郎、松野剛、久 明史、武田 功、徳岡裕文、堀見忠司、吉田 貢、近藤慶二、岩田克美
    高知県立中央病院医学雑誌、17 (1):37-42, 1990.
  5. 腹部単純X線像で著明な石灰化陰影を認めた胃癌の1例および本邦報告例の集計
    高崎元宏、田中優治、横田哲夫、依光幸夫、薄木洋明、竹村俊哉、森田荘二郎、久 明史、武田 功、徳岡裕文、堀見忠司、吉田 貢、近藤慶二、岩田克美
    癌の臨床 36 (12):2186-2192, 1990.
  6. 原発性胆嚢管癌に膵体尾部欠損症が併存した1例
    高崎元宏、田中優治、上野邦夫、横田哲夫、依光幸夫、森田荘二郎、武田 功、徳岡裕文、堀見忠司、近藤慶二
    日本消化器内視鏡学会雑誌, 33 (3):585-593, 1991.
  7. 大腸がん検診を契機に診断された横行結腸平滑筋腫を併存した盲腸sm癌の1例
    高崎元宏、森下延真、上野邦夫、横田哲夫、依光幸夫 、山本真也、神原 浩、長田裕典、笹岡和雄、武田 功、堀見忠司、徳岡裕文、近藤慶二、岩田克美
    腸疾患の臨床 4:52-56, 1991.
  8. 内視鏡的に核出しえた直径35mm大の広基性胃脂肪腫の一例
    高崎元宏、依光幸夫、阿波谷敏英、江口泰右、宮川美子、上野邦夫、武田 功、徳岡 裕文、近藤慶二、森田荘二郎、岩田克美 消化器内視鏡 4 (4):541-545,1992.
  9. 上部消化管出血を契機として診断された卵管癌十二指腸水平脚転移の1例
    高崎元宏,依光幸夫,江口泰右,宮川美子,上野邦夫、谷村豊海,長谷川俊水、長田裕典、笹岡和雄、武田 功、堀見忠司、徳岡裕文、近藤慶二
    腸疾患の臨床 5:29-33,1992.
  10. 直腸原発悪性リンパ腫(Malignant lymphoma of mucosa associated lymphoid tissue)の1例
    高崎元宏、依光幸夫、江口泰右、宮川美子、上野邦夫、森田荘二郎、武田 功、徳岡裕文、堀見忠司、近藤慶二、岩田克美、吾妻美子
    消化器内視鏡、5 (1):113-118, 1993
  11. 内視鏡的硬化療法が有用であった小児肝前性門脈閉塞症の1例
    高崎元宏、上岡樹生、川村昌史、依光幸夫、土岐彰、久保西榮、堀見忠司、徳岡裕文
    消化器内視鏡、5 (8):1119-1123、1993.
  12. Lymphoid stromaを伴い胃粘膜下腫瘍様の形態を呈したsm胃癌の1例
    高崎元宏、井上敬太、的場 俊、菅野 尚、高松正宏、依光幸夫、武田 功、徳岡裕文、堀見忠司、岩田克美、高田 優
    消化器内視鏡、6 (8):1081-1085, 1994.
  13. 膵頭部癌に対する経乳頭的Wallstent留置術の経験
    高崎元宏、森田荘二郎、堀見忠司、元原智文、小澤 善、井上敬太、高松正宏、畠山暢生、菅野 尚、依光幸夫
    消化器内視鏡、6 (12):1831-1835, 1994.
  14. 悪性胆道狭窄に対する経乳頭的Wallstent留置術の経験
    高崎元宏、森田荘二郎、堀見忠司、依光幸夫、高松正宏、菅野 尚、徳岡裕文
    日本消化器内視鏡学会雑誌, 37 (2):370-376, 1995.
  15. Systemic Lupus Erythematosus presenting with drug-unrelated acute pancreatitis as an initial manifestation
    Motohiro Takasaki, Yukio Yorimitsu, Isao Takahashi, Susumu Miyake, Tadashi Horimi.
    American Journal of Gastroenterology. 90 (7):1172-1173, 1995.
  16. Emphysematous Cholecystitis After Endoscopic Wallstent Placement Complicated by Distal Migration of the Stent
    Motohiro Takasaki, Sojiro Morita, Tadashi Horimi, Masahiro Takamatsu, Masafumi Kawakami and Yukio Yorimitsu.
    Endoscopy. 27(9): 704-706
  17. 悪性胆道狭窄に対する経乳頭的Wallstent留置術の初期成績-Acute obstructionに対する対応をも含めて-
    高崎元宏、森田荘二郎、堀見忠司、高松正宏、菅野 尚、依光幸夫
    日本消化器病学会雑誌:92(9):1275-1284, 1995.
  18. Endoscopic injection sclerotherapy for esophageal variceal hemorrhage in a patient with idiopathic myelofibrosis
    Motohiro Takasaki, Isao Takahashi, Masahiro Takamatsu, Seiichi Yorimitsu, Yukio Yorimitsu, Isao Takeda, and Tadashi Horimi
    Journal of Gastroenterology. 31(2).260-262., 1996.
  19. 食道静脈瘤硬化療法後の胃静脈瘤出血に対してα-cyanoacryrate monomerを用いた硬化療法が奏効した1症例
    高崎元宏、高松正宏、平野 淳、井上敬太、辻 晃仁、田中 拓、依光幸夫、森田荘二郎、秦 康博、森田吉多佳、堀見忠司、松田勇蔵
    高知県立中央病院医学雑誌:23(1): 46-46, 1996.
  20. Superficial esophageal carcinoma detected on extensive esophageal varices before injection sclerotherapy
    Motohiro Takasaki, Tadashi Horimi, Isao Takahashi, Masahiro Takamatsu, Atsushi Hirano, Akihito Tsuji, Yukio Yorimitsu and Sojiro Morita.
    Gastrointestinal Endoscopy. 45(1): 96-98, 1997.
  21. 内視鏡的に切除した小児若年性ポリープ22症例の検討
    高崎元宏、平野 淳、高松正宏、辻 晃仁、井上敬太、田中 拓、依光幸夫、森田荘二郎、武田 功、徳岡裕文、堀見忠司
    日本消化器内視鏡学会雑誌 38(8): 1946-1952, 1996.
  22. ブリリアントブルー法色素内視鏡検査を用いた胃粘膜萎縮の評価
    高崎元宏
    日本消化器内視鏡学会雑誌 39(9): 1545-1556, 1997.
  23. 胆道疾患に対する経乳頭的メタッリクステント
    高崎元宏、高松正宏、山本良一、川上雅史、堤 克嘉、辻 晃仁、森田荘二郎、堀見忠司
    臨床外科:52(12): 1421-1425, 1997
  24. 悪性胆道狭窄に対するWallstentを用いた内瘻化
    高崎元宏
    胆膵治療内視鏡の最前線 バルーン・ステント療法の現状
    藤田力也、小越和栄、税所宏光編:金原出版、146-158, 1998.
  25. Polyurethane-Covered Spiral Z stentを用いた経乳頭的胆道内瘻術
    高崎元宏、山本良一、高松正宏、江盛康之、斎藤華子、伊藤友佳、谷岡洋亮
    HIT, Angiography & International Radiology Topics, 18:19-23, 2000. Medico's Hirata.

論文:共著者

  1. 肺のバリン代謝に対する亜硫酸ガス吸入の影響
    吉松佳寿子、原田玲子、堀内千鶴、山崎文靖、高崎元宏、斉藤英郎、田岡 哲、瀬戸勝男
    醫學と生物學、111(2): 113-115, 1985
  2. 肺のグリシン代謝に対するオゾン吸入の影響。医学と生物学
    浜口佳寿子、原田玲子、佐藤隆幸、堀内千鶴、山崎文靖、高崎元宏、斉藤英郎、瀬戸勝男
    醫學と生物學 112(1):47-49, 1986
  3. 視床下部弓状核破壊ウサギの肝におけるプロピオン酸代謝に対する反復暑熱曝露の影響
    椛 秀人、北岡和雄、川上照彦、野島一雄、山崎文靖、高崎元宏、瀬戸勝男、山本博司
    醫學と生物學 112(2):95-97, 1986
  4. ヒツジの肝における短鎖脂肪酸代謝に対する海馬刺激の影響
    田中淳一、大塚敬子、吉松佳寿子、大塚邦明、高崎元宏、田部昌子、斎藤英郎、瀬戸勝男
    醫學と生物學 111(2):63-65,1985.
  5. 視床下部腹内核破壊ウサギの肝におけるイソクエン酸代謝に対する反復暴露の影響
    椛 秀人、田中淳一、佐藤隆幸、高崎元宏、山崎文靖、斎藤英郎、田岡 哲、瀬戸勝男
    醫學と生物學 111(4):183-185,1985.
  6. 肺のグルタミン酸代謝に対するオゾン吸入の影響
    原田玲子、浜口佳寿子、木下千鶴、碇 元美、山崎文靖、高崎元宏、斎藤英郎、瀬戸勝男
    醫學と生物學 111(5):247-249,1985.
  7. 視床下部弓状核破壊ウサギの肝におけるプロピオン酸代謝に対する反復寒冷暴露の影響
    中川守生、枝重則治、大塚敬子、竹島洋一、高崎元宏、山崎文靖、斎藤英郎、瀬戸勝男
    醫學と生物學 111(6):355-357,1985.
  8. ウサギにおける反復寒冷暴露に対するクエン酸の代謝適応の成立
    毛利元彦、大塚邦明、川上 倫、佐藤隆幸、高崎元宏、山崎文靖、田岡 哲、瀬戸勝男
    醫學と生物學 112(1):43-45,1986.
  9. 肝のバリン代謝に対する大脳辺縁-視床下部系の破壊の影響
    細木秀美、大利文乃、楊 殿生、田中淳一、高崎元宏、山崎文靖、張 桂芳、瀬戸勝男
    醫學と生物學 112(3):129-131,1986.
  10. Establishment of new human B cell line carrying t(11;14) chromosome abnormality
    Masanori Daibata, Motohiro Takasaki, Shozo Hirose, Ichiro Kubonishi, Hirohumi Taguchi and Isao Miyoshi
    Jpn Cancer Res. (Gann), 78 (11):1182-1185, 1987.
  11. 間歇的消化管出血をきたした回腸動静脈奇形の1例
    尾形雅彦、寺田紘一、高野 篤、花田備文、佐野修一、根津真司、武田 功、堀見忠司、徳岡裕文、徳岡裕文、吉田 貢、近藤慶二、高崎元宏、横田哲夫、依光幸夫、松本真一、森田荘二郎、小谷了一、岩田克美、鈴木常夫
    消化器外科、13:1559-1571,1990.
  12. 多発胃癌の検討
    高野 篤、武田 功、堀見忠司、平野 淳、花田備文、尾形雅彦、久 明史、徳岡裕文、吉田 貢、近藤慶二、高崎元宏、高橋 亨、横田哲夫、依光幸夫、内多嘉具、岩田克美
    高知県立中央病院医学雑誌:15,89-94,1988.
  13. 筋原性悪性腫瘍と鑑別が困難であった胃迷入膵の1例
    野村正孝、高崎元宏、高橋 亨、横田哲夫、依光幸夫、徳岡裕文、吉田 貢、近藤慶二、岩田克美
    高知県立中央病院医学雑誌:16(1),77-85,1989.
  14. 食道未分化癌の経験-本邦48報告例の臨床的検討-
    花田備文、堀見忠司、武田 功、高野篤、久明史、徳岡裕文、吉田 貢、近藤慶二、依光幸夫、横田哲夫、瀬戸 匠、高崎元宏、岩田克美、瀬戸 暹
    高知県立中央病院医学雑誌,17(1),15-22,1990.
  15. 大量消化管出血から救命し得た慢性透析患者の1例
    浅沼幹人、三宅 晋、藤村 隆、宮本健史、田中哲也、田中優治、孫 弘人、高畑統臣、渡辺恭子、春田祐郎、瀬戸 匠、山下二郎、依光聖一、町田健一、高橋 功、武田 功、堀見忠司、近藤慶二、高崎元宏、横田哲夫、依光幸夫
    高知県立中央病院医学雑誌,17,31-35,1990.
  16. 食道基底細胞癌の1切除例
    花田備文、堀見忠司、武田 功、高野 篤、神原 浩、山本真也、伊東秀樹、浜田 円、秋森豊一、久 明史、徳岡裕文、吉田 貢、近藤慶二、依光幸夫、横田哲夫、高崎元宏、岩田克美
    癌の臨床,36,2158-2162,1990.
  17. 広範な十二指腸浸潤および下大静脈腫瘍塞栓を伴った右腎細胞癌の1治癒切除例
    濱田 円、堀見忠司、武田 功、近藤慶二、高崎元宏、依光幸夫、森田荘二郎
    手術,44,1831-1834,1991.
  18. 膵頭十二指腸切除,右肝二区域切除,右半結腸切除によって治癒的切除となった十二指腸平滑筋肉腫の一例
    濱田 円,堀見忠司,武田 功,伊東秀樹,秋森豊一,高野 篤,久 明史,徳岡裕文,吉田 貢,近藤慶二,依光幸夫,横田哲夫,高崎元宏,森田荘二郎,木俵和義,木俵光一
    高知県立中央病院医学雑誌, 18(1):40-45, 1991.
  19. 抗HTLV-1抗体が陽性で広範なリンパ節転移を有したsm胃癌の1例
    平野 淳,田中優治,高崎元宏,上野邦夫,横田哲夫,依光幸夫,武田 功,堀見忠司,徳岡裕文,近藤慶二,薄木洋明,竹村俊哉,森田荘二郎,岩田克美
    高知県立中央病院医学雑誌, 18(1):46-51, 1991.
  20. 下行結腸リンパ管腫の1例
    上野邦夫、江口泰右、宮川美子、高崎元宏、横田哲夫、依光幸夫、山本真也、長田裕典、武田 功、堀見忠司、徳岡裕文、近藤慶二、岩田克美、樋口国器
    高知県立中央病院医学雑誌,19(1-2),29-35,1992.
  21. オフロキサシンにより発症した偽膜性大腸炎の1例
    平野 淳、神崎雅樹、沖 勇一、高崎元宏、上野邦夫、依光幸夫
    消化器内視鏡、5:125-129,1993
  22. 生検組織でTriponema pallidumを証明し治癒過程を経時的に観察し得た胃梅毒の1例
    平野 淳、高崎元宏、上岡樹生、宮川美子、上野邦夫、依光幸夫、岩田克美
    消化器内視鏡 5:983-990、1993.
  23. 当院における喉頭悪性腫瘍・胃癌重複症例の臨床病理学的検討
    江口泰右、依光幸夫、上岡樹生、高松正宏、高崎元宏、宮川美子、吉本光宏、長田裕典、武田 功、笹岡和雄、堀見忠司、徳岡裕文、近藤慶二、園部紀子、岩田克美
    高知県立中央病院医学雑誌、20(2):15-20、1993
  24. 内視鏡的に摘除された大腸平滑筋腫の5例
    平野 淳,高崎元宏,江口泰右,宮川美子,上野邦夫,依光幸夫,武田 功,長田裕典,笹岡和雄,徳岡裕文,堀見忠司,近藤慶二,岩田克美
    高知県立中央病院医学雑誌, 20(1):31-37,1993.
  25. 食道抜去を施行した特発性食道破裂の1治験例
    石川忠則、堀見忠司、岡本 健、的場俊、高崎元宏、依光幸夫、北村 収
    高知県立中央病院医学雑誌、20(2):41-45,1993
  26. 磁器様胆嚢の1例
    山本真也、間島國博、松田浩明、神原浩、長田裕典、武田 功、笹岡和雄、堀見忠司、徳岡裕文、近藤慶二、高崎元宏、上野邦夫、横田哲夫、依光幸夫
    高知県立中央病院医学雑誌 18(1):?,1991.
  27. 粘膜下腫瘍様形態を呈した食道腺扁平上皮癌の1症例
    澤田努、神原浩、長田裕典、武田 功、徳岡裕文、近藤慶二、高崎元宏、依光幸夫、田所久賢
    高知県立中央病院医学雑誌 20(1):39-44,1993.
  28. Mulitiple Neoplasmaを合併したCowden病の経験
    井上敬太、堀見忠司、石川忠則、笹岡和雄、高崎元宏、宮川美子、依光幸夫、野本正志
    高知県立中央病院医学雑誌 21(1):19-23,1994.
  29. 慢性胃炎分類におけるEndoscopic Mucosal Parameter(EMP)の意義
    依光幸夫、高松正宏、高崎元宏、吉本光宏、長田裕典、武田功、笹岡和雄、堀見忠司、徳岡裕文、森田荘二郎
    Therapeutic Research 15(8):62-65,1994.
  30. 経過中に回腸腫瘤を先進部として腸重積をきたした悪性リンパ腫の1例
    平野 淳,依光幸夫,高崎元宏,菅野 尚,吉本光宏,三宅 晋,長田裕典,武田功,徳岡裕文,吾妻美子,岩田克美
    消化器内視鏡 6(7):939-943,1994.
  31. 腸Malignant lymphoma of mucosa associated lymphoid tissue (MALT)
    依光幸夫、高崎元宏、吾妻美子
    別冊日本臨床 消化管症候群(下巻),349-351, 1994.
  32. 当院における内視鏡的食道静脈瘤硬化療法施行症例の検討
    高松正宏、高崎元宏、菅野 尚、武内千世、松下雅英、吉本光宏、依光幸夫、森田荘二郎、元原智文、小沢善、堀見忠司、徳岡裕文、三宅 晋、上岡樹生、畠山暢生
    高知県立中央病院医学雑誌 21(2):19-25, 1994.
  33. 胃癌および両側多発性腎嚢胞を合併した漿液性膵嚢胞腺腫の1例
    堀見忠司、公家健志、西村 渉、田中 拓、高崎元宏、依光幸夫、森田荘二郎
    高知県立中央病院医学雑誌 21(2):45-47, 1994.
  34. 膵嚢胞腺癌の臨床病理学的検討
    岡本 健、堀見忠司、森田荘二郎、高崎元宏、森田荘二郎、岩田克美
    高知県立中央病院医学雑誌 21(2):27-31, 1994.
  35. Peripheral neuropathy associated with ulcerative colitis
    Akihiro Kanzaki, Seiso Yabuki, Motohiro Takasaki, Kunio Ueno, Yukio Yorimitsu and Teruo Shirabe
    The Japanese Journal of Psychiatry and Neurology (Jpn J Psychiatry Neurol). 48(4):849-854, 1994.
  36. 術前に診断可能であった十二指腸原発平滑筋肉腫の1例
    的場 俊、高崎元宏、畠山暢生、高松正宏、菅野 尚、吉本光宏、依光幸夫、森田荘二郎、武田功、堀見忠司、水嶋 秀、前田健次、石川忠則、徳岡裕文、岩田克美
    腸疾患の臨床 7:25-32, 1994.
  37. Cavernous transformationを形成した門脈閉塞性膵癌 門脈再建による2切除例
    堀見忠司、石川忠則、高崎元宏、他
    消化器外科 17(2):253-259, 1994.
  38. 食道静脈瘤を併存した食道癌の3切除例
    堀見忠司、高崎元宏、石川忠則、他
    手術 48 (2):235-241, 1994.
  39. 肺癌を重複し、多発性腸重積をきたしたCSF産生(疑診)の小腸原発平滑筋肉腫の1例
    松下雅英、堀見忠司、石川忠則、岡本 健、高崎元宏、高松正宏、前田健次、高橋 均、宮本信昭、内田悦弘
    消化器外科 18:385-390, 1995.
  40. 当院における頭側膵切除100例の検討(1978-1993年)
    堀見忠司、石川忠則、岡本 健、小倉 薫、小橋研太、西村 渉、的場 俊、井上敬太、川上雅史、水嶋 秀、高崎元宏、高松正宏、依光幸夫、森田荘二郎、元原智文、小沢 善、中村 達
    外科 57:480-483, 1995.
  41. The beneficial effect of tamoxifen therapy in patients with resected adenocarcinoma of the pancreas
    Tadashi Horimi, Motohiro Takasaki, Akira Toki, Wataru Nishimura and Sogiro Morita
    Hepato-Gastroenterology 43: 1225-1229, 1996.
  42. 胸水を伴ったガス産生肝膿瘍の1例
    吉本光宏、依光幸夫、畠山暢生、高松正宏、菅野 尚、高崎元宏、森田荘二郎、元原智文、小沢 善
    高知県立中央病院医学雑誌 22(1):19-26, 1995.
  43. 胆道系酵素の上昇を契機に発見された小さな胆管細胞癌の1例
    井上敬太、堀見忠司、森田荘二郎、高崎元宏、岩田克美、内田悦弘
    消化器外科 18(8):1349-1353, 1995.
  44. 高知県における大腸がん検診モデル事業3年間の評価 -その成績と問題点-
    長田裕典、依光幸夫、徳岡裕文、武田 功、高崎元宏、森田荘二郎、寺田紘一、下保登喜夫、西山 瑩、高橋 晃、横田哲夫、近藤慶二
    日本消化器集団検診学会雑誌 33(6):827-834, 1995.
  45. 十二指腸水平脚巨大憩室に起因しLemmel症候群様徴候を呈した1例
    平野 淳、高崎元宏、堀見忠司、高松正宏、吉本光宏、菅野 尚、依光幸夫、森田荘二郎
    日本消化器病学会雑誌 92(11):1863-1870, 1995.
  46. 壁外性有茎性発育を呈した巨大胃平滑筋肉腫の1例
    井上敬太、堀見忠司、森田荘二郎、高崎元宏
    日本消化器病学会雑誌 92(12):1942-1946, 1995.
  47. 消化管合併症(主に消化管出血)により緊急外科的処置を要した透析患者5症例の検討
    砥谷和彦、三宅 晋、相田哲史、横山元浩、石川譲治、前田健次、角南一貴、城本正義、中村 達、仲田浩之、河田一郎、依光聖一、町田健一、高橋 功、武田 功、堀見忠司、徳岡裕文、高崎元宏、依光幸夫
    高知県立中央病院医学雑誌22(2):49-56, 1995.
  48. テガフール坐剤およびマイトマイシンCが有効であった腹膜播種を伴う膵尾部癌長期生存の1例
    松下雅英、森田荘二郎、高崎元宏、堀見忠司
    高知県立中央病院医学雑誌22(2):57-62, 1995.
  49. 短期間に出血と特異な形態変化を呈した胃inflammatory fibroid polypの1例
    阿波谷敏英、依光幸夫、畠山暢生、高松正宏、高崎元宏、菅野 尚、吉本光宏、岩田克美
    消化器内視鏡7(3): 435-439, 1995.
  50. Lemmel症候群の1治験
    松岡尚則,武田 功,徳岡裕文、長田裕典、笹岡和雄、西岡 豊、尾崎信三、高崎元宏,依光幸夫、城本正義,足羽敦子
    高知県立中央病院医学雑誌 23(1): 65-68, 1996.
  51. 胃悪性リンパ腫16例の検討
    岡本 健、堀見忠司、高崎元宏、高橋 功
    癌の臨床 42(3): 288-292, 1996.
  52. 内視鏡的乳頭括約筋切開術(EST)の看護について
    押岡純江、筒井美佐、川島美奈子、尾木由美、福原千代子、平野 淳、高松正宏、高崎元宏、依光幸夫
    高知県立中央病院医学雑誌 23(1):1-5: 1996.
  53. 病巣内に癌を共存した胃過形成性ポリープの臨床病理学的検討
    森下延真、依光幸夫、上野邦夫、横田哲夫、武田功、長田裕典、笹岡和雄、堀見忠司、徳岡裕文、近藤慶二、岩田克美
    高知県立中央病院医学雑誌 23(1): 51-58, 1996.
  54. Endoscopic Mucosal Parameter(EMP)と血清PG値・抗Hp-IgG抗体との関連性について
    依光幸夫、高松正宏、高崎元宏、吉本光宏、長田裕典、武田功、笹岡和雄、堀見忠司、徳岡裕文、森田荘二郎
    Therapeutic Research 17(11):4223-4227,1994.
  55. 術前診断可能であった黄色肉芽腫性胆嚢炎の1例
    阿波谷敏英、森田荘二郎、秦 康博、森田吉多佳、高崎元宏、堀見忠司
    胆と膵 18 (3):295-298, 1997.
  56. Wallstentを用いた胆道内瘻術後、長期生存が得られた90歳の胆管癌2症例
    石井隆之、高崎元宏、高松正宏、山本良一、堤 克嘉、佐野正幸、辻 晃仁、高橋 誠、澤田妙子、 森田荘二郎、堀見忠司、依光幸夫
    胆と膵 18: 957-961, 1997.
  57. 悪性胆道狭窄に対する経乳頭的Wallstent留置術の経験
    井上敬太、森田荘二郎、高崎元宏、堀見忠司
    胆と膵 18:963-967, 1997.
  58. 食道アカラシアに対するRigiflex ABD Achalasia Balloon Dilatorを用いた拡張術- 5症例の検討-
    松下雅英、高崎元宏、澤田妙子、高松正宏、佐野正幸、高橋 誠、田中 拓、平野 淳、井上敬太、辻 晃仁、依光幸夫
    消化器内視鏡 10: 117-121, 1998.
  59. 術前診断が困難であったgroove pancreatitisの1例
    東谷信宏、竹内千世、高松正宏、高崎元宏、菅野 尚、武田 功、堀見忠司、森田荘二郎、依光幸夫
    胆と膵 19:247-250, 1998.
  60. Peripheral Insertion of a Central Venous Access Device Under Fluoroscopic Guidance Using a Peripherally Accessed System (PAS) Port in the Forearm
    Yasuhiro Hata, Sojiro Morita, Toshihide Awatani, Motohiro Takasaki, Tadashi Horimi, Zen Ozawa
    Cardiovascular and Interventional Radiology: 21:230-233, 1998.
  61. 梼原町における大腸癌検診-7年間の検討-
    平野 淳、沖 勇一、井上敬太、矢野哲也、神崎雅樹、高崎元宏、依光幸夫、徳岡裕文、堀見忠司、近藤慶二
    月刊地域医療 10(8):599-602: 1996.
  62. 膵管胆道合流異常における発癌例の検討-胆嚢癌3例の報告-
    宮内章充、堀見忠司、土岐 彰、野田卓男、高崎元宏、森田荘二郎
    外科:60 60:1214-1217、1998.
  63. 当科における終末期悪性腫瘍の在宅ケア-訪問看護センターとの連携を含めて-
    川田陽子、佐竹厚子、押岡純江、市川佳永、岡林美佐子、井上泰子、高崎元宏、佐野正幸、高松正宏、井上敬太、堤 克嘉、江盛康之、山本良一、伊東秀樹、吉井和也
    高知県立中央病院医学雑誌 25(2):11-15: 1998.
  64. 内視鏡と血清Helicobactor pylori抗体の併用による胃粘膜状態の経時的評価
    -胃集団検診対象者の絞り込みを目的として-

    依光幸夫、杉村隆文、高松正宏、山本良一、高崎元宏、長田裕典
    消化器集団検診 37(1):41-47: 1999.
  65. Clinicopathological Characteristics and Therapeutic Outcome of Synchronous Gastric Adenocarcinoma and Gastric Lymphoma.
    Tsutomu Namikawa, Eri Munekage, Ian Fukudome, Hiromichi Maeda, Hiroyuki Kitagawa, Kazuto Togitani, Motohiro Takasaki, Akihito Yokoyama, Michiya Kobayashi and Kazuhiro Hanazaki
    Anticancer Research: 34:5067-5074, 2014.

学会発表

  1. 視索前野・前視床下野への軸索投射をもつ延髄腹側外側部ニューロン:自発放電パルスの推計学的検討
    高崎元宏、椛 秀人、斉藤英郎、大塚邦明、瀬戸勝男
    日本生理学雑誌、 46(2): 71-72, 1984
  2. 不整脈と睡眠の相関に関する実験的研究-左頚部迷走神経切断の不整脈出現に及ぼす影響
    碇 元美、大塚邦明、高崎元宏、佐藤隆幸、斉藤英郎、大塚敬子、椛 秀人、瀬戸勝男、市丸雄平、佐藤義則、矢永尚士
    心電図 4(1):98
  3. 不整脈と睡眠の相関に関する実験的研究
    大塚邦明、佐藤隆幸、高崎元宏、斉藤英郎、大塚敬子、椛 秀人、瀬戸勝男、小倉久和、市丸雄平、佐藤義則、矢永尚士
    心電図 4(1):100
  4. 潰瘍性大腸炎の病型と臨床経過に関する検討
    高崎元宏、依光幸夫、横田哲夫、内多嘉具
    第40回高知県医師会医学会 1987.8.22-23.
  5. 石灰乳胆汁(limy-bile syndrome)の4例
    高崎元宏、依光幸夫、横田哲夫、内多嘉具、松野剛、堀見忠司、徳岡裕文、吉田 貢、近藤慶二
    第40回高知県医師会医学会 1987.8.22-23.
  6. 総胆管結石と併存し結石とまぎらわしい像を呈した早期総胆管癌の1例
    高崎元宏、依光幸夫、横田哲夫、内多嘉具、吉田 貢、徳岡裕文、久明史、近藤慶二、岩田克美
    第50回日本消化器内視鏡学会中国四国地方会,1988.7 岡山市
  7. 胃粘膜病変に関する内視鏡的レ-ザ-治療の検討-特に早期胃癌に関して-
    高崎元宏、松友誠治、高橋亨、依光幸夫、横田哲夫、内多嘉具、吉田 貢、堀見忠司、徳岡裕文、久明史、近藤慶二、岩田克美
    第41回高知県医師会医学会、1988.8.20-21.
  8. 超音波内視鏡の使用経験
    高崎元宏、松友誠治、高橋亨、依光幸夫、横田哲夫、瀬戸匠、内多嘉具、吉田 貢、堀見忠司、徳岡裕文、久明史、近藤慶二、岩田克美
    第41回高知県医師会医学会、1988.8.20-21.
  9. 潰瘍性大腸炎の病型と臨床経過に関する検討
    高崎元宏、依光幸夫、横田哲夫、内多嘉具
    第48回日本消化器内視鏡学会中国四国地方会,1987.11.28-29.
  10. 超音波内視鏡(EUS)が診断に有用であった胃脂肪腫の1例
    高崎元宏、高橋亨、横田哲夫、依光幸夫、瀬戸匠、岩田克美、吉田 貢、徳岡裕文、堀見忠司、近藤慶二
    第52回日本消化器内視鏡学会中国四国地方会, 1988.11.26-27.
  11. 胃病変と背景粘膜腸上皮化生の内視鏡的検討
    高崎元宏、浅沼幹人、宗石秀典、高橋亨、横田哲夫、依光幸夫、久明史、武田 功、堀見忠司、徳岡裕文、吉田 貢、近藤慶二、岩田克美
    第51回日本消化器内視鏡学会中国四国地方会,1988,11.26-27. 高知市
  12. 胃粘膜病変に対する内視鏡的レーザー治療の検討-特に早期胃癌に関して-
    高崎元宏、高橋亨、宗石秀典、横田哲夫、依光幸夫、吉田 貢、徳岡裕文、堀見忠司、近藤慶二、岩田克美
    第52回日本消化器内視鏡学会中国四国地方会、1989.2.26 米子市
  13. 超音波内視鏡が診断に有用であった胃脂肪腫の1例
    高崎元宏、高橋亨、横田哲夫、瀬戸匠、吉田 貢、徳岡裕文、堀見忠司、近藤慶二
    第37回日本消化器内視鏡学会総会、1989.5.11 名古屋市
  14. 胆嚢管癌を合併した膵体尾部欠損症の1例
    高崎元宏、田中優治、横田哲夫、依光幸夫、薄木洋明、竹村俊哉、森田荘二郎、伊東秀樹、久明史、武田 功、堀見忠司、徳岡裕文、吉田 貢、近藤慶二、岩田克美
    第54回日本消化器内視鏡学会中国四国地方会,1989.11.25 岡山市
  15. Lymphoid stroma(LS)を伴い胃粘膜下腫瘍(SMT)様の発育を呈した早期胃癌の1例
    高崎元宏、田中優治、横田哲夫、依光幸夫、武田 功、徳岡裕文、堀見忠司、吉田 貢、近藤慶二
    第56回日本消化器内視鏡学会中国四国地方会,1990.7.1 広島市
  16. Lymphoid stroma(LS)を伴い胃粘膜下腫瘍(SMT)様の形態を呈した早期胃癌の1例
    高崎元宏,森下延真,佐野正幸,上野邦夫,横田哲夫,依光幸夫,武田 功,長田裕典,笹岡和雄,徳岡裕文,堀見忠司,吉田 貢,近藤慶二
    第43回高知県医師会医学会,1990.8.25-26.
  17. 直腸悪性リンパ腫の1例
    高崎元宏
    早期胃癌研究会(東京,エーザイ本社), 1990.10.17.
    胃と腸:25(12),1476-1477,1990.
  18. 進行消化器癌に対するUFT、アクラシノマイシン、マイトマイシン併用療法の経験
    高崎元宏、岡田耕輔、森下延真、上野邦夫、横田哲夫、依光幸夫、笹岡和雄、長田裕典、武田 功、徳岡裕文、堀見忠司、近藤慶二
    UFT講演会(高知、新阪急ホテル):1990.11.7.
  19. Lymphoid stroma(LS)を伴い胃粘膜下腫瘍(SMT)様の形態を呈した早期胃癌の1例
    高崎元宏,田中優治,横田哲夫,依光幸夫,武田 功,徳岡裕文,堀見忠司,吉田 貢,近藤慶二
    第40回日本消化器内視鏡学会総会(東京、京王プラザホテル):1990.11.28
  20. 大腸がん検診を契機に診断された横行結腸平滑筋腫を併存した盲腸sm癌の1例
    高崎元宏、森下延真、上野邦夫、横田哲夫、依光幸夫、徳岡裕文、掘見忠司、近藤慶二、岩田克美
    第13回中国・四国腸疾患研究会(松山市、南海放送会館):1991.2.15
  21. 内視鏡的に切除した若年性ポリープ18例(21病巣)の検討
    高崎元宏、森下延真、上野邦夫、横田哲夫、依光幸夫、武田 功、徳岡裕文、堀見忠司、近藤慶二、岩田克美
    第58回日本消化器内視鏡学会中国・四国地方会(高知市、新阪急ホテル):1991.2.24.
  22. 内視鏡的に切除した若年性ポリープ18例(21病巣)の臨床的検討
    高崎元宏、森下延真、上野邦夫、横田哲夫、依光幸夫、武田 功、徳岡裕文、堀見忠司、近藤慶二、岩田克美
    第41回日本消化器内視鏡学会総会(横浜市、神奈川県民ホール):1991.5.15-17.
  23. 直腸原発Malignamt lymphoma of mucosa-associated lymphoid tissue(MALTOMA)の1例
    高崎元宏、上野邦夫、横田哲夫、依光幸夫、武田 功、徳岡裕文、堀見忠司、近藤慶二
    第55回日本消化器病学会中国四国地方会(広島):1991.6.23.
  24. 内視鏡的に切除した比較的大きな広基性胃脂肪腫の一例
    高崎元宏、阿波谷敏英、江口泰右、宮川美子、上野邦夫、依光幸夫、徳岡裕文、近藤慶二
    第60回日本消化器内視鏡学会中国四国地方会(松山:愛媛県民文化会館)1991.11.1-2
  25. 早期胃癌を合併し高度食道静脈瘤を併存した食道mm癌の1例
    高崎元宏、上野邦夫、横田哲夫、依光幸夫、山本真也、武田 功、長田裕典、笹岡和雄、徳岡裕文、堀見忠司、近藤慶二、岩田克美
    第42回日本消化器内視鏡学会総会 1991.3.11.25-27
  26. 上部消化管出血を契機として診断された卵管癌十二指腸水平脚転移の1例
    高崎元宏,江口泰右,宮川美子,上野邦夫,依光幸夫,谷村豊海,長谷川俊水、長田裕典,笹岡和雄,武田 功,徳岡裕文、堀見忠司,近藤慶二,岩田克美
    第14回中国・四国腸疾患研究会 1992.2.22.(岡山)
  27. 内視鏡的に切除した胃inflammatory fibroid polypの5例
    高崎元宏、江口泰右、宮川美子、上野邦夫、依光幸夫、徳岡裕文、近藤慶二、岩田克美
    第43回日本消化器内視鏡学会総会 1992.4.15(大阪)
  28. 胃底型過形成性ポリープを併存した早期胃癌の1例
    高崎元宏、上岡樹生、宮川美子、上野邦夫、依光幸夫、堀見忠司、徳岡裕文、近藤慶二、岩田克美
    第44回日本消化器内視鏡学会総会 1992.10.29(東京)
  29. 肝前性門脈閉塞症に起因する小児食道静脈瘤に対する内視鏡的硬化療法の経験
    高崎元宏、宮川美子、上野邦夫、依光幸夫、久保西栄、吉川清志、土岐 彰、堀見忠司、徳岡裕文
    第3回四国食道・胃静脈瘤硬化療法研究会 1993年3月6日(ホテル・サンルート高知)
  30. 内視鏡的硬化療法が有用であった小児肝前性門脈閉塞症による食道静脈瘤の1例
    高崎元宏、宮川美子、上野邦夫、依光幸夫、外科 土岐彰、堀見忠司、徳岡裕文
    第45回日本消化器内視鏡学会総会 1993.5.14(新潟)
  31. 早期胃癌に対する内視鏡的レ-ザ-治療の検討
    -特に治療後5年以上再発がなく治癒と判定される症例について-

    高崎元宏、上岡樹生、宮川美子、上野邦夫、依光幸夫、堀見忠司、徳岡裕文、近藤慶二、岩田克美
    第46回日本消化器内視鏡学会総会 1993.9.22-24(神戸)
  32. 膵頭部癌に対する内視鏡的Wallstent留置術の経験
    高崎元宏、森田荘二郎、元原智文、堀見忠司、畠山暢生、高松正宏、菅野 尚、依光幸夫
    第61回消化器病学会中国四国地方会 1994.5.29(岡山)
  33. 小児大腸ポリペクトミー症例の検討
    高崎元宏、土岐 彰、小倉 薫
    第31回小児外科学会総会  1994.6.1-3(高松:香川サンメッセ)
  34. 当院における膵・胆道系疾患に対する内視鏡的治療の現況
    高崎元宏、高松正宏、松下雅英、武内千世、菅野 尚、依光幸夫、森田荘二郎、徳岡裕文、堀見忠司
    第1回高知肝胆膵フォーラム(サンルートホテル高知), 1994.9.10
  35. 大腸結核の1例
    高崎元宏
    第3回高知県放射線科医会:1994.10.8、(サンルートホテル高知)
  36. 悪性胆道狭窄に対する内視鏡的Wallstent留置術の経験
    高崎元宏、森田荘二郎、堀見忠司、高松正宏、畠山暢生、菅野 尚、依光幸夫
    第48回日本消化器内視鏡学会総会(北海道):1994.10.17-19.
  37. 経乳頭的にWallstentを留置した7症例
    高崎元宏
    第9回Metallic Stent研究会:1994.10.27(東京:東商ホール)
  38. 当院における大腸内視鏡治療の実際
    高崎元宏
    四国地区消化器内視鏡懇談会 リーガホテルゼスト高松:1994.11.18
  39. 悪性胆道狭窄に対して8F Unistep Wallstent (Unistep Wallstent)を経乳頭的に留置した6症例
    高崎元宏
    第69回日本消化器内視鏡学会中国・四国地方会(高松)1994.11.19-20
  40. 悪性胆道狭窄に対する経乳頭的Wallstent留置術の検討
    高崎元宏、森田荘二郎、堀見忠司、高松正宏、菅野 尚、武内千世、東谷信宏、依光幸夫
    第81回日本消化器病学会総会(横浜)DDW-Japan 1995. :1995.5.10
  41. Endoscopic Mucosal Parameter(EMP)を用いた胃粘膜状態の評価と血清ペプシノゲン値の関連
    高崎元宏、依光幸夫、高松正宏、菅野 尚、吉本光宏
    第49回日本消化器病学会総会(横浜)DDW-Japan 1995. :1995.5.11
  42. 悪性胆道狭窄に対するWallstent留置術の早期合併症-特にAcute obstructionについて-
    高崎元宏、高松正宏、辻 晃仁、平野 淳、 武内千世、依光幸夫、森田荘二郎、小澤 善、秦 康博
    第10回Metallic Stent研究会 1995.6.22(北海道大学学術交流会館)
  43. 悪性胆道狭窄に対する経乳頭的Wallstent留置術
    高崎元宏、高松正宏、平野 淳、辻 晃仁、福田綾子、依光幸夫、森田荘二郎、秦 康博、森田吉多佳、堀見忠司
    第2回高知肝胆膵フォーラム. 1995.9.9 (サンピア高知)
  44. 内視鏡的乳頭括約筋切開術 (Endoscopic sphincterotomy:EST)
    高崎元宏
    第2回高知肝胆膵フォーラム. 1995.9.9 (サンピア高知)
  45. 悪性胆道狭窄に対する経乳頭的Wallstent留置術
    高崎元宏、森田荘二郎、堀見忠司、高松正宏,依光 幸夫
    第50回日本消化器内視鏡学会総会
    ビデオフォーラム -内視鏡診断と治療の最前線-
    1995.9.28(東京:東京プリンスホテル)
  46. 悪性胆道狭窄に対するWallstent留置術の検討 -特に早期合併症について-
    高崎元宏、森田荘二郎、堀見忠司、高松正宏、辻 晃仁、平野 淳、井上敬太、依光幸夫
    第37回日本消化器病学会大会 1995.11.9(名古屋)
  47. 悪性胆道狭窄に対するWallstent留置術の評価
    高崎元宏、栗井一哉、国定浩一、足羽敦子、高松正宏、巻幡 清、辻 晃仁、菅野 尚、中村 達、田村尚彦、依光聖一、依光幸夫、町田健一、高橋 功
    岡山大学第2内科同門講演会 1995.12.9(岡山プラザホテル)
  48. 悪性胆道狭窄に対するWallstentの評価 - G-Z stentとの比較検討 -
    高崎元宏、高松正宏、辻 晃仁、平野 淳、依光幸夫、森田荘二郎、秦 康博、森田吉多佳
    第11回Metallic Stent研究会 1996.2.24(東京)
  49. Malignant biliary obstruction treated by Wallstents and G-Z stents: a retrospective study
    M. Takasaki, S. Morita, M. Takamatsu, A. Tuji, Y. Hata, A. Hirano, Y. Yorimitsu
    Annual Meeting and Postgraduate Course of the Cardiovascular and Interventional
    Radiological Society of Europe, 1996.9.8-12 (Funchal, Madeira, Portugal).
  50. 手術不能悪性胆道狭窄に対する一期的な経乳頭的Wallstent留置 -post-ENBDの有用性を含めて-
    高崎元宏、森田荘二郎、堀見忠司、高松正宏、依光幸夫
    第52回日本内視鏡学会総会 1996.9.19-23(パシフィコ横浜)
  51. -胆道ステンティングと乳頭バルーン拡張術- 「メタルステント vs プラスチックステント」
    高崎元宏
    治療内視鏡最前線(11th International Workshop on Therapeutic Endoscopy(香港)とjoint. 1996.12.2-3(京王プラザホテル)
  52. 胃炎分類におけるEndosocopic Mucosal Parameter (EMP)と血清PG値・ 抗Hp-IgG抗体との関連性について
    高崎元宏、高松正宏、辻 晃仁、佐野正幸、澤田妙子、高橋 誠、依光幸夫
    第53回日本内視鏡学会総会 1997.4.17-20(名古屋国際会議場)
  53. 悪性胆道狭窄に対するWallstentの評価 -G-Z stentとの比較検討-
    高崎元宏、森田荘二郎
    第54回日本内視鏡学会総会 1997.11.28(東京国際フォーラム)
  54. 悪性胆道狭窄に対する一期的な経乳頭的Wallstent留置術の有用性
    高崎元宏、高松正宏、山本良一、堤 克嘉、井上敬太
    第40回日本消化器病学会大会 1998.10.30(東京国際フォーラム)
  55. 悪性胆道狭窄に対するExpandale Metallic Stent(EMS)を用いた経乳頭的胆道内瘻術
    高崎元宏、森田荘二郎
    第56回日本消化器内視鏡学会総会:1998.11.19(岡山市:東急ホテル)
  56. 悪性胆道狭窄に対するExpandale Metallic Stent(EMS)を用いた経乳頭的胆道内瘻術の長期成績
    高崎元宏、堀見忠司、森田荘二郎
    第10回日本肝胆膵外科学会 1998.11.26(四日市市:都ホテル)
  57. 悪性胆道狭窄に対するSpiral Z stentを用いた経乳頭的胆道内瘻術
    高崎元宏、山本良一
    第57回日本消化器内視鏡学会総会 シンポジウム4  膵・胆道癌に対する内視鏡的治療の進歩 1999.5.12(金沢市)
  58. Endoscopic insertion of covered spiral Z stent for malignant bilary obstruction, preliminary study
    Motohiro Takasaki, Ryoichi Yamamoto, Masahsiro Takamatsu, Keita Inoue, Katsuyoshi Tsutsumi, Yasuyuki Emori
    Digestive Disease Week , Orange Country Convention Center, Orlando, Florida, May 16-19, 1999.
  59. “Bare” versus “Polyurethane-Covered” Self-Expandable Metallic Stent for Malignant Biliary Obstruction
    Motohiro Takasaki, Masahiro Takamatsu, Ryoichi Yamamoto, Yasuyuki Emori, Tsuyako Saito, Sojiro Morita, Yukio Yorimitsu
    Digestive Disease Week , San Diego Convention Center, San Diego, California, May 21-24, 2000.
  60. OCNエコノミーを使ったLinuxインターネットサーバ構築
    高崎元宏
    南国市スーパーネット協議会オープンスクール 主催:南国市スーパーネット協議会
    共催:高知Linuxユーザ会,高知インターネットプロジェクト,高知ネットワーク研究会
    2000年11月18日(土)14時00分-17時00分
    南国オフィスパーク・センター こうち2001プラン会議室
  61. ヘリコバクタ・ピロリ除菌治療の展望
    高崎元宏
    高知市薬剤師会講演
    2003年11月30日(日)10時00分-12時00分
    高知市東部健康福祉センター
  62. ブリリアント・ブルー法色素内視鏡鏡検査による胃粘膜の評価
    高崎元宏
    第102回日本消化器内視鏡学会四国地方会 会長講演
    2009年6月21日(土)
    高知大学医学部臨床講義棟
  63. 当院における鳥肌胃炎の検討
    高崎元宏
    日本内科学会四国支部主催 第102回四国地方会
    2010年5月30日(土)
    あわぎんホール 徳島県立郷土文化会館
  64. 協会けんぽ 講義 ABC検診 その他
    ニッセイ高知ビル 全国健康保険協会高知支部
    2013年6月13日(木)
  65. STFX(シタフロキサシン)を用いた三次除菌療法の検討
    高崎元宏
    第110回日本消化器内視鏡学会四国支部例会
    2013年6月30日(日)
    高知市文化プラザかるぽーと
  66. 当診療所におけるABC検診(胃がんリスク検診)の評価
    高崎元宏
    第112回日本消化器内視鏡学会四国支部例会
    2014年6月14日(土)
    松山総合コミュニティーセンター
  67. 潰瘍性大腸炎ってどんな病気?
    高崎元宏
    第46回難病医療・福祉相談会 in 香美市 (高知市委託事業)
    平成26年10月26日(日)
    高知県中央東福祉保健所
  68. 胃がんリスク検診(ABC検診)要精査者の検討
    高崎元宏
    第58回消化器病学会大会(JDDW2016)
    2014年11月4日(金)
    神戸国際展示場

シンポジウム

  1. 胃微小癌の診断と治療
    依光幸夫、高崎元宏
    第54回日本消化器病学会中国四国例会,第57回日本消化器内視鏡学会中国・四国地方会
    合同教育シンポジウム:1990.11.22-23(広島医師会館)
  2. 胃癌の内視鏡的治療-特にLASER photo-coagurationについて-
    高崎元宏、依光幸夫
    第57回日本消化器内視鏡学会中国・四国地方会シンポジウム:1991.7.7(岡山衛生会館)
  3. 色素内視鏡による慢性胃炎の診断と局在病変
    依光幸夫、高崎元宏
    第42回日本消化器内視鏡学会総会、シンポジウムI-7「慢性胃炎」を整理しよう(横浜)
  4. 色素内視鏡による胃癌診断の現状と問題点
    高崎元宏、依光幸夫
    第64回日本消化器内視鏡学会中国・四国地方会シンポジウム:1993.2.21(松山)
  5. 悪性胆道狭窄に対する一期的な経乳頭的Wallstent留置術の有用性
    高松正宏、高崎元宏
    第66回日本消化器病学会中国四国例会・第75回日本消化器内視鏡学会中国・四国地方会
    合同シンポジウム 消化器領域における内視鏡的治療の進歩と評価:1996.11.16(出雲市)
  6. 悪性胆道狭窄に対するSpiral Z stentを用いた経乳頭的胆道内瘻術
    高崎元宏、山本良一
    第57回日本消化器内視鏡学会総会
    シンポジウム4  膵・胆道癌に対する内視鏡的治療の進歩 1999.5.12(金沢市)

講演

  1. 食道静脈瘤硬化療法と胆道系疾患の内視鏡的治療
    高岡郡医師会窪川地区医師団研修会 1994.6.17
  2. 膵・胆道系疾患の内視鏡的治療
    嶺北地区講演会(土佐長岡郡医師会) 1995.6.30
  3. 胆道疾患の内視鏡的治療
    第6回高知県内視鏡従事者研修会 1997.6.7
  4. 食道静脈瘤硬化療法と胆道疾患の内視鏡的治療
    吾川郡医師会講演会 1997.7.22

座長 (記録していなかったので詳細不明)

  1. 第1回高知肝胆膵フォーラム. 1994.9.10(サンルートホテル高知)
  2. 第70回日本消化器内視鏡学会中国・四国地方会 1995.2.19 (徳島郷土文化会館)
  3. 第71回日本消化器内視鏡学会中国・四国地方会 1995.6.25 (岡山衛生会館)
  4. 第48回高知県医師会医学会 1995.8.19-20(高知市医師会会館)
  5. 第2回高知肝胆膵フォーラム. 1995.9.9 (サンピア高知)
  6. 第64回日本消化器病学会中国四国支部例会 1995.11.4-5(徳島郷土文化会館)
  7. 第73回日本消化器内視鏡学会中国・四国地方会 1996.2.28(山口社会福祉会館)
  8. 第65回日本消化器病学会中国・四国支部例会 1996.6.25-26(岡山衛生会館)
  9. 第49回高知県医師会医学会 1995.8.24-25(高知市医師会会館)
  10. 第12回Metallic Stent研究会 1996.10.19(高知市:新阪急ホテル)
  11. 第75回日本消化器内視鏡学会中国・四国地方会 1996.11.19-21(出雲市)
  12. 第56回日本内視鏡内視鏡学会総会 1998.12.5-6(岡山市)
  13. 第81回日本内視鏡内視鏡学会四国地方会 1998.12.5-6(松山市)
  14. 第3回四国消化器内視鏡技師会 座長・コメンテーター 2005.9.4(高知県民文化ホール)
  15. 第7回四国消化器内視鏡技師会 教育講演座長 2010.9.5
    (高知市文化プラザ かるぽーと 市民ギャラリー)

学会

日本内科学会 1988.6.7
日本消化器内視鏡学会 1987.11
日本癌治療学会
日本消化器病学会
日本肝胆膵外科学会 1994.8.23 (2013.4.30退会)
American Society for Gastrointestinal Endoscopy 1996.7.28
日本ヘリコバクタ学会 2007.8.31

学会会長

第102回日本消化器内視鏡学会四国地方会
2009年6月21日(土)-22日(日)高知大学医学部臨床講義棟

教育セミナー会長

第21回日本消化器内視鏡学会四国セミナー
2012年1月22日(日)高知市文化プラザ「かるぽーと」小ホール

経歴

昭和 51年3月
土佐高等学校卒
53年 4月
早稲田大学理工学部金属工学科入学
55年 3月
同 中退
55年 4月
高知医科大学医学部医学科入学
61年 3年
同 卒業
61年 5月
医籍登録
61年 6月
高知医科大学医学部付属病院第三内科医員
62年 5月
同 退職
62年 6月
高知県立中央病院非常勤医員(研修医)
62年10月
同 退職
62年11月
高知県立宿毛病院内科・幡西地域保健医療センタ-非常勤医師
63年 3月
同 退職
63年 4年
高知県立中央病院非常勤医員(研修医)
63年 6月
高知県立中央病院消化器科技師
平成 元年6月
岡山大学医学部第二内科研究生
5年7月
高知県立中央病院消化器科副医長
5年12月
日本消化器病学会認定医
5年12月
日本消化器内視鏡学会認定医
7年4月
高知医科大学医学部非常勤講師
8年7月
日本消化器内視鏡学会中国・四国支部評議員
9年11月
日本肝胆膵外科学会評議員
9年12月
医学博士号取得(岡山大学)
9年12月
日本消化器病学会四国地方会評議員
11年5月
日本消化器内視鏡学会学術評議員・四国地方会幹事
12年9月1日
たかさきクリニック胃腸科内科開業
17年
日本内科学会認定内科医
18年
高知大学医学部臨床助教授
19年
高知大学医学部臨床教授
25年
日本消化器内視鏡学会 社団評議員
26年
日本ヘリコバクター学会H.pylori(ピロリ菌)感染症認定医
26年
日本内科学会総合内科専門医
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