たかさきクリニック胃腸科内科

お知らせ・新着情報

2016年9月
2016年12月10日(土)は学会のため休診します。NEW
2016年9月
2016年11月24日(木)の診察は午前10時30分からとなります。NEW
2016年9月
2016年11月4日(金)・5日(土)は学会のため休診します。NEW
2016年5月
2016年5月18日(水)オムロン社モニタHBP-2070NEXTを購入しました。NEW
2015年12月
2015年1月~12月の内視鏡検査件数は2375件でした。内訳は、胃内視鏡検査1717件(経鼻内視鏡検査421件)、大腸内視鏡検査658件(ポリペクトミー・粘膜切除110件)でした。尿素呼気試験は353回施行しました。
2015年12月
12月12日(月)オリンパス胃拡大内視鏡GIF-H290Zを導入しました。
2015年4月23日
内視鏡システムをオリンパスEVIS LUCERA ELITEに更新しました。 経鼻内視鏡GIF-XP290N(先端外径5.4mm)を導入しました。
2015年3月31日
日本光電製全自動血球計数器MEK-6500セルタックαを導入しました。
2015年1月
2014年1月~12月の内視鏡検査件数は2230件でした。内訳は、胃内視鏡検査1690件(うち経鼻内視鏡検査374件)、大腸内視鏡検査540件(ポリペクトミー・粘膜切除95件)でした。尿素呼気試験は420回施行しています。
2014年8月8日
二階待合室にウォーターサーバーを設置しました。
2014年7月2日
INRatio2メーター(プロトロンビン時間測定システム)を導入しました。PT-INRの迅速測定により、適切なワーファリン量のコントロールが可能となります。
2014年7月
2014年8月から(月)(火)(水)(金)の診察終了時間は18:00となりました(受付は17:30まで)。土曜日午後は内視鏡検査の予約患者さんのみとなります。
2014年5月15日
高周波焼灼電源装置オリンパス ESG-100を導入しました。
2014年5月14日
高知医療センターの「くじらネット」 (Web型電子カルテ閲覧サービス)に接続しました。
2014年1月
2013年1月~12月の内視鏡検査件数は2235件でした。内訳は、胃内視鏡検査1697件(うち経鼻内視鏡検査347件)、大腸内視鏡検査538件(ポリペクトミー・粘膜切除58件)でした。
2013年2月22日
胃内視鏡検査で萎縮性胃炎と診断された全てピロリ菌陽性患者さんの除菌が保険適応となりました。
2013年1月
2012年1月~12月の内視鏡検査件数は2102件でした。内訳は、胃内視鏡検査1546件(うち経鼻内視鏡検査288件)、大腸内視鏡検査556件(ポリペクトミー・粘膜切除51件)でした。
2012年12月27日
オリンパス社製経鼻内視鏡GIF TYPE XP260NSを導入しました。
2012年6月3日
Fujinon NEXUS内視鏡情報管理システムを導入しました。
糖尿病のコントロールの指標であるHbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)は、従来日本独自の「JDS」値を使用してきましたが、2012年4月1日からは国際標準の「NGSP」値で表示します。「NGSP」値は「JDS」値より0.4ポイント高くなりますので、混乱を避けるために当分の間は「JDS」・「NGSP」値両方を表示します。
2012年3月11日
2012年3月11日(日)から外装補修工事を行っております→5月10日(木)終了しました。
2012年3月6日(火)
西側に駐車場を拡張しました(約30坪)。
2012年1月
2011年1月~12月の内視鏡検査件数は2062件でした。内訳は、胃内視鏡検査1509件(うち経鼻内視鏡検査295件)、大腸内視鏡検査553件(ポリペクトミー・粘膜切除67件)でした。
2012年1月22日
第21回日本消化器内視鏡学会四国セミナーを高知市文化プラザ「かるぽーと」 小ホール で開催しました(一般参加者95名、講師・司会者12名)。
2011年3月22日
オリンパス社製EVIS LUCERA大腸ビデオスコープPCF-Q260AZIを導入しました。125倍までの光学ズーム機能と、NBI(狭帯域光観察)機能を併用することで、大腸がんなどの早期発見が容易となります。
2011年1月
2010年1月~12月の内視鏡検査件数は2023件でした。内訳は、胃内視鏡検査1487件(うち経鼻内視鏡検査267件)、大腸内視鏡検査536件(ポリペクトミー・粘膜切除48件)でした。
2010年9月1日
たかさきクリニック胃腸科・内科は開院10周年をむかえました。
2010年8月4日
炭酸ガス炭素同位体比分析装置(ピロリ菌測定機)POCone(大塚電子)を導入しました。2002年11月19日から使用していたUBit-IR300の後継機です。尿素呼気試験の原理。
2010年5月3日
大腸内視鏡前処置用トイレの新設・改修工事が完了しました。マイトイレとして利用できます。
2009年3月4日
SIEMENS社製DCA Vantage Analyzerを導入し、6-7分でHbA1c(グリコヘモグロビン)の測定が可能となりました。糖尿病の診療に役立ちます。
第102回日本消化器内視鏡学会四国地方会のご報告
2007年から当クリニックでは組織検査に使用する生検鉗子、ポリープ切除に使用するスネアー・対極板は全てディスポーザブル製品(一度きりの使い捨て製品)としています。
2008年10月16日
オリンパス社製UCR内視鏡炭酸ガス送気装置を導入しました。大腸内視鏡検査には全て炭酸ガス送気を使用しており、検査後の腹満・腹痛が軽減されます。
2008年10月9日
オリンパス社製EVIS LUCERA内視鏡システム(GIF-H260 2台、PCF-Q260AL/I 1台)を導入しました。
2008年10月1日
オリンパス社製経鼻内視鏡GIF TYPE XP260Nを導入しました。経鼻内視鏡検査(鼻からの胃カメラ)をご希望の方はご相談下さい。
2007年8月23日
ランサップ等による一次除菌不成功例について、ランソプラゾール(武田)、オメプラゾール(アストラゼネカ・三菱ウェルファーマ)、ラベプラゾールナトリウム(エーザイ)、アモキシシリン・メトロニダゾールによる二次除菌が健康保険で認可されました。
2006年11月1日
「内視鏡の感染対策に関する自己調査修了証書(V3)」(四国消化器内視鏡技師会)を取得しました。
2003年11月21日
過酢酸製剤を使用する内視鏡洗滌消毒装置「OER-2」を導入しました。17分の短時間で内視鏡の自動洗滌・消毒が可能です。過酢酸製剤「アセサイド6%消毒液」は毒性が低く安全性が高いだけでなく、蛋白凝固がなく洗滌・消毒レベルを向上させます。
2002年11月19日
尿素呼気試験装置 UBiT-IR300を導入しました。
2002年10月
当院に隣接して「かわむらクリニック整形外科」がオープンしました。

胃腸科・内科・小児科・人間ドック

午前 ×
午後 × 予約検査のみ ×

午前[9:00~12:30] 
午後[15:00~18:00]
*受付時間:午前12:00まで、午後17:30まで
〒780-0072 高知市杉井流2番32号
電話:088-885-6200 
FAX:088-885-6201

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